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【入荷情報】2026.3.3(Ⅱ)ハオルチア🪴

ハオルチア
各品種ひとつずつしかありません🌱
運命の一鉢に出会えるのは、最初に来てくださった方だけ✨
『これだ!』と直感で感じた苗があれば、ぜひお早めにお越しくださいね。
お待ちしています!

シルバータランチュラ:銀白毛に覆われた独特の姿が魅力の品種
Green Cloud(グリーンクラウド):「緑の雲」のような、ふんわりとした透明感のある窓が美しい軟葉系の品種

白瑠璃(しろるり):「白い瑠璃(宝石)」を思わせる、非常に上品で透明感のある軟葉系の品種
CPミュータント:葉が波打つように変形(ミュータント)した姿独特のフォルムと質感が魅力的な品種。
仏頭玉(ぶっとうぎょく):宝石のような透明感のある窓が特徴。光にかざすとさらに美しさと透明感のある窓とムチッとした形がとても魅力的。
夢蛍(ゆめほたる):葉の先端にある窓がぷっくりと丸みを帯びており、そこに雪のような、あるいは光の粒のような白い斑点が魅力的な品種。
皇帝(こうてい):葉の先端にある「窓」が非常に大きく、吸い込まれるような透明感があり、その名のとおり軟葉系ハオルチアの最高峰とも言える品種。
Basilisk(バジリスク):葉の先端にある「窓」が非常に大きく、独特の網目模様やダークな色合いが入るのが特徴。

歌磨(うたまろ):江戸時代の浮世絵師・喜多川歌麿の名を冠するにふさわしい、艶やかで芸術的な美しさを持つスプレンデンス系の銘品。
翠炎(すいえん):「緑の炎」が立ち上がるような、シャープで力強い草姿が魅力の品種
オブベヌ錦(おぶべぬにしき):人気の高い「オブツーサ」と「ベヌスタ」の交配種である「オブベヌ」に、美しい斑(錦)が入った非常に贅沢で希少な品種。
紫太陽(むらさきたいよう):窓の部分に、夕焼けや紫煙を思わせるような深みのある紫色が美しく入っています。光に透かすとその色彩がより鮮やかに浮かび上がり美しい品種。
Lombard Star(ロンバードスター)♂ × Pink Nebula(ピンクネブラ)♀:交配種は一株ごとに表情が異なるため、このピンクの出方や網目模様はまさに「一点物」。
タイガーピグ:窓の部分に、虎の縞模様を思わせるような濃い色のラインがくっきりと入ります。これが「タイガー」の名の由来で、他の品種にはない野性味を感じさせます。

白鳳(はくほう):窓の部分に、透き通るような白く太い線がくっきりと入るのが最大の特徴です。この線が翼を広げた鳥の羽のように見えることから、非常に優雅な印象の品種。
星の王子:三角形の厚い葉が交互に重なり、茎を包み込むように成長します。上から見ると、まさに小さな星が重なっているような姿で、その幾何学的な美しさが魅力的。
ミュータント:通常のハオルチアは規則正しいロゼット(放射状)を形成しますが、ミュータントは葉が波打ったり、窓の形が歪んだり、時には葉の裏側にまで窓が出現したりと、植物の常識を超えた姿を見せてくれます。
大星雲(だいせいうん):別名「白マンモス」。葉の先端にある「窓」が非常に大きく、そこに星屑を散りばめたような白い斑点や模様が入るのが最大の特徴。
銀角(ぎんかく):葉の表面に微細な結節(突起)が密集しており、光を反射して銀白色に輝き、スタイリッシュな佇まいが魅力。
実方(じつかた)スプレンデンス:プレンデンス系の中でも特に窓の透明度と、そこに浮かぶ白く美しい模様(点状の突起や条理)のバランスが秀逸な、非常に人気の高い銘品。

2026年3月6日 佐藤園芸
