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3月20日~入荷情報~

ネメシア「パシレシア」、アサギリソウ、ビオラ、フランネルフラワー「リトルエンジェル」、クリスマスローズ「カラーリーフ」、レウシア「エリーゼ」、ユリオプシスデージー、カンパニュラ「パール」、ワスレナグサ、ネモフィラ「インシグニスブルー」、ブラキカム「恋心」、栄養系ゼラニウム「アメリカーナ」、ローダンセマム「マラケッシュ」、ハーブ各種、デルフィニウム「ミントブルー」、ローダンセマム「マーキュリー」、ダイアンサス

コモンマロウ(和名:ウスベニアオイ)
 古代ギリシア、ローマ時代から消炎、緩下、鎮痛の薬用としてだけでなく、サラダで食べるなど様々な用途に愛用されてきたハーブ。紫色の花を乾燥させて湯を注ぐと、ブルーのお茶になり、レモンを入れるとブルーから紫、ピンクへと変わます。花が咲いたら次々と摘み取ってご利用ください。 

ステビア
 古代インディオが苦いマテ茶の甘味料として利用してきたハーブ。葉と茎を乾燥させてハーブティーや料理の甘味付けに利用できます。生葉は生臭さや苦みがあり、ハーブティーなどに利用場合は乾燥させて生臭さが抜けた物を使うと美味しく頂けます。

キャットニップ(別名:イヌハッカ)
 キャットニップは猫が好む香りを持つハーブで、マタタビのように猫は陶酔状態になります。葉を入れたねずみのぬいぐるみは、猫のおもちゃになります。日本に帰化したものが長野県筑摩郡で発見されたことから、和名はチクマハッカとも呼ばれています。

レモンタイム
 レモンの香りがするタイム。料理やハーブティー、ハーバルバスなどの香りづけに使われます。斑入り葉や黄金色の葉など、カラーリーフとしても楽しめる品種もあります。

ミント「チョコレート」
 ほんのりとチョコレートの香りのするミント。ハーブティーなどで楽しめます。

ミント「アフターエイト」
 アフターエイトとは、夜8字以降にゆったりとお菓子やお酒を楽しむ英国の風習です、大人の夜のイメージで作られたミントの新種。

ハーブゼラニウム「レモンフィズ」
 レモンの香りのするハーブゼラニウム。ポプリやハーブティー、クッキーの風味付けに利用できます。日本の夏の暑さと寒さに弱いので、鉢植えで管理し、夏場は半日陰に移動し、冬場は日の当たる室内で管理してあげてください。

キューバンオレガノ(アロマティカス)
 肉厚な丸い葉っぱで、触れるとミントに似た爽やかな香りのする植物です。ハーブにも多肉植物としても分類されています。香りがよく、ハーブティーなどにも使われ、ゴキブリなどの虫除けの効果があると人気の植物。

ミクロメリア・フルティコーサ
 可愛らしい白い小花を咲かせ、葉にはきめ細やかな産毛が生えており、触るとさらさらでふわふわしています。日当たりのいい場所でやや乾燥気味を好みます。木立のような見た目から、日本では「キダチハッカ」とも呼ばれています。

カーリーミント
 スペアミントの変種で、葉は丸く卵形で縁が波打ちます。6月から8月頃に淡いピンクの花を咲かせます。和名では縮緬薄荷(ちりめんはっか)と呼ばれます。

ベロガモット(モナルダ)
 葉っぱや茎に強い芳香があるハーブで、生葉や花びらを料理の香りづけにしたり、乾燥させたものをハーブティーやポプリなどで利用できます。

ワームウッド(和名:ニガヨモギ)
 害虫への忌避効果があり、防虫用としてサシェやドライフラワーなどにも利用できます。また、煮出して地面に噴霧するとナメクジ除け、果樹やその他の植物に噴霧するとアブラムシ除けにもなります。

2024年3月22日 佐藤園芸

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